レッスンでも整体でも変わらなかった方へ
スイングは、
体の機能から変わる。
ゴルフ神経整体 × パーソナルトレーニング|東大阪Mitz
▶ 実際のお客様のビフォー → アフター
理屈の前に、結果をご覧ください
57歳男性・ゴルフ歴10年
ベストスコア
92 ▶ 83
飛距離も230→280yd。レッスン3年で変わらなかった方
73歳男性・ゴルフ歴50年
飛距離
180 ▶ 240yd
ヘルニア腰痛を改善しながら
72歳男性・開始約1週間
翌日、腰痛も
肘痛も出ず
「いまだかつて無いくらい体がしっかりと回転できました」
ある受講者
前半 43
初めて回ったコースで、今年のハーフベスト
ある受講者
スライスが
出なくなった
「ドライバーの捕まりが良く、スライスがでなくなりました」
施術2回の方
2回で
最高飛距離
前傾キープができるようになって球も安定
上下、同じ方です。間はわずか7日(8/22→8/29)。
教えたのはスイングの形ではありません。
止まっていた関節を、動く状態にしただけです。
アマチュアだけではありません。現役ツアープロの専属トレーナーからも、推薦をいただいています。
あなたのスイングを止めている関節が、80分でわかります
はじめての方|初回体験【約80分】
動的スイング関節機能診断+神経整体+ファンクショナルトレーニング
通常 20,000円(診断 8,000円+神経整体×トレ 12,000円)のところ
8,000円(税込)初回限定 60%OFF
担当:トレーナー 松兼 央八
※検査を徹底して行うため、初回のみ約80分。追加料金はかかりません。
※近鉄布施駅から徒歩圏・駐車場あり。動きやすい服装でお越しください(お着替えの貸し出しあり)。
レッスンに3年通っても変わらなかったスイングが、
体を診ただけで変わるなんて──
本当にありえるのか?
そう思われたはずです。当然です。
あなたはこれまで、言われたことを真面目にやってきたのですから。
こう言われて、全部やろうと
してきませんでしたか
- 「肩甲骨と股関節が硬いから、直してきて」
- 「頭を上げずに、前傾キープ」
- 「もっと左腰を回して」
- 「アウトサイドインを、インサイドアウトに」
- 「腰が反りすぎ」
- 「手元を低く」
- 「掌屈してフェースを閉じて」
全部、言われた通りにやろうとしてきたはずです。
それでも変わらなかった。
あなたの練習量が足りないのでも、センスがないのでもありません。
「言われた形」を作るための関節が、まだ動ける状態になかった。
それだけです。
世の中のほとんどのレッスンは、
対症療法です
世の中のほとんどのレッスンは、スイングに出てきた現象を直そうとする、いわば対症療法です。その場では直ったように感じても、形を作れない体のままだから、コースに出ると戻る。
事実をひとつだけ。
「腰を回せ」とよく言われますが、腰の関節(腰椎)は構造上5〜15度しか回りません。スイングで実際に回っているのは、股関節と、胸椎(胸の後ろの背骨)です。
回らないところを回そうと頑張ってきた結果が、あの腰の張りと痛みです。
大切なのは、スイングを教わることではなく
あなたのスイングを止めている関節を
特定することです
Mitzはスイングの形を教えません。
形が勝手に出る体を、先に作ります。
なぜ、体が変わるとスイングが
「勝手に」変わるのか
そもそもスイングは、腕の動きではなく、足裏から手元までの全身の運動連鎖です。
たとえば「前傾キープ」。あれは意識でやるものではなく、動きの中で体幹が働き、股関節がハマってお尻の筋肉が使え、内転筋と腹斜筋が連動して、はじめて勝手に保たれるものです。土台の足裏・足首が崩れていれば、その上は全部崩れます。
実際に多いのが、この負の連鎖です。
- 腰が反りすぎて、体幹が使えない
- 腰・太もも前が緊張して、お尻の筋肉が使えない
- 股関節が使えない・股関節に乗れない
- 下半身の力が手に伝わらず、手打ちになる
- 股関節で回れず軸が上下動して、球がバラける
この連鎖のどこが止まっているかは、人によって違います。だから「全員に同じアドバイス」では変わらなかったのです。
これは本当の話です。
世界のトップは全員、この順番です
世界一ゴルフの上手い女子選手ネリー・コルダ選手を育てたIMGアカデミー(タイガー・ウッズ、2024パリ五輪金メダリストのリディア・コー選手も所属)では、エリートゴルファーをこの流れで育てます。
- ①スイングに必要な動きのチェック
- ②関節可動域・柔軟性の改善(セラピスト対応)
- ③体幹・股関節・肩甲骨の動的な安定性・可動性(トレーナー対応)
- ④一連の動きにつなぐスイングファンクショナルトレーニング(トレーナー対応)
- ⑤最後にスイングスキル練習(コーチ対応)
スイングの練習は、最後です。
そして、PGAのトップ10に入るプロで、施術×ファンクショナルトレーニングをしていないプロは誰一人いません。誰一人として、です。PGAはツアー会場に、スイング機能コンディショニングのためのセラピー×トレーニングの場をオフィシャルで用意しているほどです。
そもそも、コントロールの効かない身体でいくら練習をしても、スイングスキルの上達には限界があり、代償スイングで無理をしてケガのリスクが増えるだけで、本当の身体機能の連鎖から起こるスイングスキルは一生身につかない──ということが、科学的にも証明されているからです。プロもアマも、同じ人間である限り変わりません。
この流れの大元が、EXOS(室伏広治選手が機能改善に通った施設)と、ファンクショナルトレーニングの始祖マイク・ボイル氏。代表はその両方に直接学び、現役ツアープロにも結果が出ているコンディショニングと掛け合わせて、ゴルフスイング機能の習得に特化させました。
それが、ゴルフ神経整体×最新ファンクショナルトレーニング=NMBメソッド(N=neuro 神経/M=muscle 筋肉/B=born 骨)です。
施術で関節の可動性を正常化するだけでは、長年の負荷で固まった筋肉や膜(ファシア)・神経の反射が元のままなので、動けば元のスイングに戻っていきます。だからNMBメソッドは、関節だけでなく筋・神経の反射パターンまで整え、その上でスイング局面に合わせたファンクショナルトレーニングで運動連鎖を再習得します。
整体×トレーニング×スイングの見直しが一ヶ所でオールインワンでできる場所は、正直、世界を見渡しても見当たりません。
こんな悩み、どれも「意識」では
直りません
- 手打ちが直らない
- 前傾がキープできない
- 体重移動ができない
- 右膝が前に出る
- 打つと腰が痛い
- 飛距離が年々落ちてきた
直らないのは、悩みごとに止まっている関節が違うからです。
あなたの悩みの仕組みを先に読みたい方はこちら。
お客様の声
腰痛がなくなって自然に前傾キープができるようになり、飛距離が伸びてベストを更新できました!
イスダ様(57歳・ゴルフ歴10年)
ベスト 92 ▶ 83 飛距離 230 ▶ 280yd
来院時の悩みは、レッスンプロにずっと指摘されてきた「前傾キープができていない」「股関節に乗れていない」「シャフトクロス」「膝が開いている」。指導は「もっと上半身をかぶせろ」「腰をひねる」「クラブで膝を叩いて修正」──それでも変わりませんでした。
スイングと体をチェックすると、アドレスの時点で腰が反りすぎて体幹が使えず、股関節や胸椎の動きが制限されていました。レッスンで指摘されてきた問題は、体の問題が現象として出ていただけ。筋肉が働いていない・関節が動いていないのを、外から「もっとこうして」と言われても、変わりようがなかったのです。ここを施術とトレーニングで戻した結果が、上の数字です。
「そら、カラダの使い方間違ってたら真っ直ぐ飛びませんわな」
藤田様(73歳・ゴルフ歴50年)
飛距離 180 ▶ 240yd(引き続きUP中)
60歳を過ぎて230ydあった飛距離が180ydまで落ち、腰のヘルニアで股関節が動かず、スイングが振り切れない。若い頃は当たり前だった80台のスコアも、90〜100台に。
チェックすると、アドレスで股関節からではなく腰を丸めて体を前に倒していたため、背骨のS字カーブが崩れて腹圧が入らず、体幹が使えない。股関節で回れないぶん、本来5〜15度しか回らない腰の関節で無理に回って負担がかかり、ヘルニアに。腰が丸まって背中の筋肉が使えず肩甲骨も動かない。より手打ちになって、飛距離とスコアが落ちる──という負の連鎖でした。
運動はしんどいとのことだったので、ほぼ施術でスイング関節機能を改善。マッサージやストレッチでしのいできて「今さらスイングなんて変わるかいな」と半信半疑で来られた藤田様が、いまは来年のエイジシュート(年齢よりスコアが下回ること)を目指して、足繁く通ってくださっています。
ショットはいまだかつて無いくらい体がしっかりと回転できました
72歳男性・エージシュートを目指す方(大雨のラウンド翌日のご報告)
「そして何より嬉しいのが、翌日の腰痛や肘痛が出ませんでした」「眠っていた関節達が起きてきてくれた感じがしています」──始めて約1週間でのご報告です。
ドライバーの捕まりが良く、スライスがでなくなりました
「前傾角が浅く、骨盤が入りやすいからか、ドライバーが安定してきて自信が持ててきました」「エクササイズは1日最低3種目を毎日続けています」──ご自宅のエクササイズと併せて続けてくださっている方です。
初めて回った千葉国際カントリーで、前半43の今年のハーフベストが出ました!!
「肩の回りが良くなった気がします」──初めてのコースの前半での自己ベストです。
最高飛距離を2回の施術で達成、前傾キープができるようになって球も安定してきました!
ツアープロに習っても改善しなかったスイングが改善。球も真っ直ぐ飛ぶようになり、長年の腰痛が改善して二の腕・脚痩せもできました!
売れっ子ティーチングプロのトレーニング風景
正直に言います。
Mitzは、その場だけ楽になりたい方・揉んでほしい方には向いていません(マッサージ要素はありません)。
1回で股関節に乗れて、前傾キープの感覚が変わる方は珍しくありません。ただ、それは入口にすぎません。変わった体をスイングの運動連鎖に落とし込むところまでやる場所です。
だから、本気でスイングを変えたい方にだけ、お約束します。
体の機能から変えれば、スイングは何歳からでも変わり始めます。
73歳の実例が、上にある通りです。
NMBメソッド開発経緯と代表紹介
はじめまして、代表の鈴木密正です。
当ジム(治療院)は開業17年。ゴルフはもちろん、スポーツ障害・痛み・痺れ・自律神経症状・パフォーマンスアップ目的の方など、さまざまなお悩みの方が来られています。
なぜ私が施術×トレーニングのやり方をはじめたかといいますと、自分自身が学生時代にウェイトリフティングで腰を痛め、ヘルニアで歩けなくなってしまったことがあり、施術を受けるとその時は痛みがマシになるものの、運動を始めるとまた痛みが繰り返す──という状態で、それは業界に入ってから、いわゆる大御所先生達の施術を受けまくっても同じでした。
ところが、アメリカへ渡ってファンクショナルトレーニングを始祖のマイク・ボイル氏に学び、ゴルフエリートアスリート育成のIMGアカデミーにトレーニングプログラムを提供しているEXOSの施設で勉強させていただき、運動パターンを正しく変えながらパフォーマンスアップしていくやり方を身につけてからは、動いても痛みは出なくなり、むしろ運動能力は格段に進化していきました。
施術だけでは運動パターンが正しく変わらない部分があり、トレーニングだけでは正しく関節が動いていなければ怪我やパフォーマンス低下につながる。両輪が必要だということで、珍しくも施術もトレーニングも一貫して行い、今も日々研鑽しております。
そんな中、最近ではゴルフにおいて、レッスンプロに通ったり動画で頑張っているのに、スイングが変わらないばかりか痛みが出てきたという方が増えています。大手レッスンで50万円払っても結局変わらなかった──というスイング難民の方達が量産されている現状に愕然とし、特に表立って出してこなかったNMBメソッドを世に出すことにしました。
自分で動きの変化のプロセスを経験してきたからこそ、どこへ行っても何をやっても変わらなかった方のお気持ちがわかります。是非、あなたがゴルフを楽しめるよう、精一杯お手伝いさせて頂きたいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。
良くあるご質問
どんな人が来てますか?
プロから100切りできないアマチュアまで様々です。ゴルフ愛好家のお医者様達、腰痛予防と脚痩せもしたい売れっ子女性ティーチングプロ、ゴルフ部監督さんや側弯症や腰痛に悩む学生ゴルファー、脳梗塞の麻痺を改善しながらコース復帰を目指す方、競技ゴルフで頑張りたいシングルプレイヤーの方々、ずっとレッスンプロに習っても手打ちで100切りできない方々、などなどです。
ゴルフスクールとはどう違うのですか?
スクールなどでは基本的に、正しいスイングのやり方(=技術)を教えてくれます。しかし一方で、そのスイング技術に必要なカラダの動きや阻害要因となっている箇所の特定・関節の可動域改善や関節コントロール改善、そして全体の連動性の獲得まではできません。当店ではゴルフの動きに必要な関節可動性・柔軟性や関節の動的コントロールに着目し、スイングを根本的に改善するためのカラダづくりをサポートします。
料金は高くないですか?
むしろ安いと思います。某R社ですと、同じ16回で比べた時に入会金や練習キット合わせて525,580円(税込)。当店のコースは16回160,000円(税込)と3分の1以下です。しかも、R社や他でダメだった人たちが来てスイング改善するという意味不明な状態です。15年培ったゴルフメソッドを表に出したのが最近ですので、あえてこの値段にしていますが、値上げは随時していく予定です。まずは初回体験(動的スイング関節機能診断+神経整体+ファンクショナルトレーニング・8,000円)からお越しください。検査の中身はスイング人間ドックとは、コースの詳細はメニュー・料金をご覧ください。
単発では受けられないのですか?
可能です。1回で股関節に乗れて前傾キープができるようになる事は多々あります。ただ、実はそれは入口に過ぎず、腕や足の関節の外捻り・内捻りの機能などがあわさって、アプローチ含めて安定する機能的なスイングに変わり、ケガをしにくい身体に変化していきますので、一生使えるスイング機能が身に付くコースをおすすめしております。
整体施術はどんなことをするのですか?
完全にオリジナルな整体で、マッサージ要素はなくソフトで不思議な整体です。カイロプラクティックやオステオパシー、筋膜療法、野口整体、PNF(神経筋活性化)の要素が含まれつつ、オリジナルのスパイラルバランス療法が入ってきます。上半身と下半身を繋ぐ関節連動性と筋肉・神経の活性化(サボり筋の活性化)など、姿勢改善や運動パフォーマンスアップは当たり前で、各症状に対応していきます。
狭窄症やヘルニアがあるのですが対応できますか?
対応できます。医師から側弯症かつ腰椎・頸椎狭窄症で要手術と言われた70歳超えの歩けなくなった方などが送られてきます。回数はそれぞれかかりますが、改善してお返ししています。その他、頸椎手術後に痺れがありながらも飛距離アップ、脳梗塞後遺症の左半身マヒから社会復帰され飛距離とスコアを伸ばされた方など、医療的にもリハビリ実績が20年ほどありますので、様々な症状に対応可能です。ただし、狭窄症やヘルニアを改善してゴルフをされたい場合は、施術+コンディショニングトレーニングをしていただいております。ゴルフをするとなると、それ相応の動きや負荷に耐えうる機能的な筋肉活動が必要になるからです。
どのような服装で行けばいいでしょうか?
できるだけ動きやすい服装でお越しください。ジム内でお着替えの貸し出しも行っておりますので、会社帰りなどそのままお越しいただくことも可能です。
どのくらい通えばいいのでしょうか?
お身体の状態や、どのくらい前から悩んでいる症状なのかにもよりますので、一概に「何回で良くなりますよ」とは言えません。初回にしっかりと検査を行った上でお身体の状態をていねいに説明し、どのくらい通うと改善に向かうのか、おおよその期間をご提案させていただきます。通院を強制することはなく、ご自身のペースで通っていただくことも可能なのでご安心ください。
ご予約から初回までの流れ
STEP 1
お電話・LINE・フォームでご予約
お電話は「ホームページのゴルフの初回体験を見た」とお伝えください。
LINEは友だち追加して、ご希望日を第3希望まで送るだけです。
フォームの場合はご希望日時を添えて送信してください。
STEP 2
日程の確定
LINE・フォームの場合は折り返しご連絡し、日程を確定します。
STEP 3
初回当日(約80分)
担当はトレーナーの松兼 央八です。
ゴルフ特化の動作分析+身体機能チェックで、あなたのスイングを止めている関節を特定。
そのまま施術で「動く」を体感していただきます。
教わるのではなく、体が変わる。その違いを初回で体感してください
はじめての方|初回体験【約80分】
動的スイング関節機能診断+神経整体+ファンクショナルトレーニング
通常 20,000円(診断 8,000円+神経整体×トレ 12,000円)のところ
8,000円(税込)初回限定 60%OFF
担当:トレーナー 松兼 央八
※検査を徹底して行うため、初回のみ約80分。追加料金はかかりません。
※予約制です。ご希望の日時はお早めに。
アクセス
半信半疑で来られた73歳の藤田様が、8回目にこう言われました。
「そら、カラダの使い方間違ってたら
真っ直ぐ飛びませんわな」
次のラウンドの予定が入る前に、体を診てもらってください。
才能ではありません。あなたの体の機能が、まだ発揮されていないだけです
はじめての方|初回体験【約80分】
動的スイング関節機能診断+神経整体+ファンクショナルトレーニング
通常 20,000円(診断 8,000円+神経整体×トレ 12,000円)のところ
8,000円(税込)初回限定 60%OFF
担当:トレーナー 松兼 央八
※検査を徹底して行うため、初回のみ約80分。追加料金はかかりません。
※上の方々も、最初はこの初回の検査からでした。
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